アサヒディード広報まとめ

2018年度スペシャルオリンピックス日本・大阪 地区ボウリング競技会ボランティアに参加 

6月2日(土)に「2018年スペシャルオリンピックス日本・大阪」に行われた大阪地区ボウリング競技会のボランティア活動に弊社従業員3名が参加いたしましたのでご報告いたします。
スペシャルオリンピックス(SO)とは、知的障がいのある人にいろいろなスポーツプログラムと競技会を提供している国際的なボランティア団体です。
NPO法人スペシャルオリンピックス日本・大阪(SON・大阪)では、府下5会場でボウリング競技会を実施しています。
そして、年1回合同の協議会を実施しており、今回は選手94名のと実行委員、レーンサポーター30名が大会に参加いたしました。

■■開催概要

(日程)2018年6月2日(土)
(時間)12:30~16:30
(会場)イーグルボウル 〒532-0003 大阪市淀川区宮原4-3-9
(競技種目)シングル 決勝3ゲーム
①ガターありの部[デュアルレーン(アメリカン)方式]
②ガタ―なしの部[シングルレーン(ヨーロピアン)方式]
③アシスト付の部[シングルレーン(ヨーロピアン)方式]
 

           


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 2018年スペシャルオリンピックス日本・大阪 第25回共生・共走リレーマラソンボランティア活動に参加いたしました

2018年5月27日(日)に開催された「第25回 共生・共走リレーマラソン~共生へメンソーレ!(これが共生だ!)~」 の併走ボランティア活動に参加いたしましたので、ご報告いたします。 
大会は花博記念公園・鶴見区緑地公園で行われ、弊社からは10名(大人9名・子供1名)が大会に参加しました。 
(様々な団体や個人の参加者・ボランティアを含めると毎年1万人以上で行われる大会です) 
アサヒディードは2001年より継続してスペシャルオリンピックスのボランティアに参加しております。 
*スペシャルオリンピックスは、知的障害のある人たちに継続的なスポーツトレーニングとその発表の場である競技会の提供を使命とし、 活動を通して彼らの自立と社会参加を促進し、生活の質を豊かにすることを目的に活動している非営利組織です。

■開催趣旨

『共生・共走リレーマラソン』は、障害の有無に関わらず5時間のリレーマラソンを行い、「共に走り、共に楽しみ、共に生きる」ことによって、 様々な人と交流し、心のバリア(障壁)を取り除き、「共生の社会」自由な未来を創造していくことを目的とした催しです。
「共生・共走マラソン」は街と心のバリアフリーになる事を願って、みんなで作るイベントとして、毎年5月末の日曜日に開催しております。
日時 2018年5月27日(日)開催 *雨天決行 
〇AM 8:00 受付開始 AM9:30 開会式  
AM 10:00 スタート PM3:00 ゴール/表彰・閉会式
〇ルール 1周約1.2㎞ スタート後、5時間リレー方式で共走します 
〇会場 メイン会場=花博覧会・鶴見緑地内 水の館及び水の館ホール付属展示場 
 

           



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 2018年スペシャルオリンピックス日本・大阪 第25回共生・共走リレーマラソンボランティア活動に参加いたしました

2018年5月27日(日)に開催された「第25回 共生・共走リレーマラソン~共生へメンソーレ!(これが共生だ!)~」 の併走ボランティア活動に参加いたしましたので、ご報告いたします。 
大会は花博記念公園・鶴見区緑地公園で行われ、弊社からは10名(大人9名・子供1名)が大会に参加しました。 
(様々な団体や個人の参加者・ボランティアを含めると毎年1万人以上で行われる大会です) 
アサヒディードは2001年より継続してスペシャルオリンピックスのボランティアに参加しております。 
*スペシャルオリンピックスは、知的障害のある人たちに継続的なスポーツトレーニングとその発表の場である競技会の提供を使命とし、 活動を通して彼らの自立と社会参加を促進し、生活の質を豊かにすることを目的に活動している非営利組織です。

■開催趣旨

『共生・共走リレーマラソン』は、障害の有無に関わらず5時間のリレーマラソンを行い、「共に走り、共に楽しみ、共に生きる」ことによって、 様々な人と交流し、心のバリア(障壁)を取り除き、「共生の社会」自由な未来を創造していくことを目的とした催しです。
「共生・共走マラソン」は街と心のバリアフリーになる事を願って、みんなで作るイベントとして、毎年5月末の日曜日に開催しております。
日時 2018年5月27日(日)開催 *雨天決行 
〇AM 8:00 受付開始 AM9:30 開会式  
AM 10:00 スタート PM3:00 ゴール/表彰・閉会式
〇ルール 1周約1.2㎞ スタート後、5時間リレー方式で共走します 
〇会場 メイン会場=花博覧会・鶴見緑地内 水の館及び水の館ホール付属展示場 
 

           



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 第26期新入社員フォロー研修を実施 (初任給を社長から新入社員へ、一人ひとり手渡し致しました)

2018年4月25日(水)本社にて、今年4月に入社しました第26期新入社員(6名)を対象としたフォロー研修を実施いたしましたので、ご報告いたします。 当日は、弊社の代表取締役社長の板倉孝次が新入社員1人ひとりに初任給を手渡しで渡しました。


『初任給支給後の社長訓示(代表取締役社長 板倉孝次)』

アルバイトでは給料は振込みでしたか? 昔は、このように現金で1人1人社長が給料を手渡していて現金で支給している企業も 多かったです。
振込みになると実感がわかないですよね。
私は、家内の希望もあり、子供への教育の観点もあり、生活費は現金で妻に渡しています。

子どもがお父さんのおかげで生活ができている、ということを知ってほしい、 という妻の希望です。
皆さんのお給料は、お客様から頂いています。お店でお客様が使って頂いたお金が 集まって、会社の粗利になります。
皆様には、経済的な自立と合わせて、社員全員に自由になって欲しいと願っています。
自由な人は、欲望をコントロールして、自分がやれることを将来の為に5分でも20分でも 投資する人です。時間やお金を投資します。
どうなりたいか、という願望は大事です。願望なしに、莫大なエネルギーは生まれません。 どれだけ強い願望を持てるか、ということが良い習慣を身に付けるために必要です。
情熱の対象をぜひ、見つけて下さい




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 東日本大震災の被災地 被災孤児、被災児義援金と 熊本地震で被災された方への義援金 合計70万円を寄付

弊社は東日本大震災により被災された方々の支援を2011年度から継続して行っております。 2018年度は未来を担う子供たちのために役立てて頂こうと、以下の4団体に義援金をお送りしましたのでご報告いたします。

 ①宮城県 保健福祉部 子育て支援課 「東日本大震災みやぎこども育英募金」
 ②福島県 保健福祉部  児童家庭課  「東日本大震災ふくしまこども寄附金」
 ③岩手県 復興局総務課        「いわての学び希望基金」
 ④熊本県 熊本県健康福祉政策課    「被災された方への義援金」

 ※3月19日に東日本の各寄贈先へ20万円ずつ、熊本県の寄贈先へ10万円合計70万円をお送りしています
弊社の東日本大震災義援金の総額は1,881万1,440円になります(2011年3月~2018年3月)
熊本地震被災された方への義援金の総額は60万円になります    (2016年度8月度50万円と今回10万円です)




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2018年度 新入社員 入社式

(内容)

2018年3月30日(金)シティプラザ大阪にて入社式を行い、6名の新入社員(男性5名女性1名) が入社しました。式には役員や幹部社員34名が出席し、新入社員の門出を祝福しました。




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大和川クリーンアップ大作戦への参加

(内容) 3月4日(日)「クリーンアップ大作戦」(主催:4R大和川再生委員会)に、当社従業員と家族19名(大人14名子供5名)が参加いたしましたのでご報告します。 「クリーンアップ大作戦」は、毎年3月の第1日曜日に大阪府下・奈良県下の大和川水系に係る 市町村が関係する川岸にて行われる一斉清掃です。 府民のみなさまと国土交通省、大阪府、流域市町村とが一体となって取り組むことで河川の美化や水質浄化を図るとともに、河川を大切にする気持ちを広げることを目的としています。




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慶徳会主催「ドリームフェスタ2017」への参加

(内容)

12月17日(日)茨木市にある児童養護施設「慶徳会 子供の家」で開かれた「ドリームフェスタ」へ参加しましたのでご報告します。 ドリームフェスタには2006年から参加させて頂いており、今年で11回目の訪問になります。(2009年はインフルエンザの流行により中止)。 当日は、弊社会長の板倉より図書カードとクリスマスプレゼントをお子様へお渡ししました。 施設内はクリスマス仕様に飾り付けられて、見ていて楽しい気分にさせてくれました。




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スペシャルオリンピックス日本 2017年第2回全国ユニファイドサッカー大会への参加

(内容)

12月10日(日)スペシャルオリンピックス日本「2017年第2回ユニファイドサッカー大会」の ボランティア活動に弊社従業員4名と(お子様3名)が参加いたしましたのでご報告します。 スペシャルオリンピックス日本では昨年に続き2回目となるユニファイドスポーツの全国大会が12月9日(土)~10日(日)まで堺市サッカー・ナショナルトレーニングセンターJ-GREEN堺で行われました。 競技は11人制と7人制のユニファイドサッカー2種目行います。障がいのある人とない人が同じチームで競技を行うユニファイドスポーツを、更に広めていくことで障がいの有無を越え、喜びや悔しさ、達成感など様々な経験を共有することにより、お互いの理解を深めることを目指します。




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チャレンジシップフォーラム2017開催
テーマ「100年企業をめざして~新生アサヒディードの挑戦~」

(内容)

今年で11年目を迎える社内行事「チャレンジシップフォーラム2017」を開催致しました。当日は、従業員(内定者やアルバイトスタッフを含む)とその家族40名(うち、お子様26名)が参加しております。 当日の壇上では、全11チームから予選を勝ち抜いた3チームがプレゼンテーションを行いました。当日の参加者の投票により「イルサローネ茨木 集客維持店舗の挑戦」チームが11チームの頂点へと輝いています。




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「働きがいのある会社を目指して」パワーハラスメント予防研修を実施

日々職場で、軽いハラスメントが横行していると、周囲はそれが日常となり、深刻なハラスメントが起きている現場を見ても、不感症となり、いつものことか、と 注意を払わない、止めに入らない、ということがある、という研究結果があります。今回このような研修を行うのは、そういうハラスメントというものをなくし、働きがいのある会社、いきいきとした職場を創りだしていきたいとの想いからです。

部下の気持ちや考えに共感する為、相手の感情を理解する必要があります。その為には、分からない事は質問したり(褒める)や(叱る)ことにより、コミュニケーションを図ります。指示や報告を受ける際も仕事を通じてメンバーを育成するチャンスです。人間は感情の生き物です。ハラスメントは相手がどう思うか?が重要とも言われます。部下(相手)も感情がある、ということを肝に銘じて、マネジメント、育成をして下さい。指示する時、報告を受ける時に、共感や質問、褒める、叱るのスキルをうまく活用しながら部下とより良い関係を構築していって欲しいです。


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イルサローネ泉佐野店 立体駐車場幼児社内放置を早期発見し 無事幼児を救出

7月9日(日)に発生しました立体駐車場における、幼児の社内放置に関して、双葉警備保障のスタッフとIL泉佐野店のホールマネジャーが早期発見と対応に努めてくれました。警備スタッフは、定例巡回を忠実に行い早期発見に努め、発見後も速やかに店舗へ連絡を行ってくれました。 連絡を受けたホールマネジャーは、全従業員に対しお客様一人一人に声掛けの指示を出すと共に、施設内への連絡を並行して行ってくれました。 その結果、スポーツクラブに居た幼児の母親に連絡が届き、無事幼児を救出することができました。日頃からの想定、準備を行い、有事の際にも冷静に判断をしてくれました。7月度の月刊MVSにも輝きましたのでご報告します。




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2017年スペシャルオリンピックス日本・大阪地区水泳競技会のボランティア活動

8月6日(日)に「2017年スペシャルオリンピックス日本・大阪 水泳競技会」のボランティア活動に弊社従業員が参加いたしましたので、概要をご報告申し上げます。大会は桃山学院大学で行われ、総勢100名のアスリートと180名のボランティアやコーチ、競技役員、応援団が集結して行われました。弊社社員3名も他のボランティアの皆様と協力し、大会の運営補助(競技終了後の選手の招集や表彰準備)をお手伝いさせて頂きました。弊社は、2001年より継続して当ボランティア活動に参加しております。今後もこのような活動を通して、お一人でも多くのアスリートのサポート・支援をさせて頂ければと考えております


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(男性社員参加)の女性管理職研修を実施致いたしました

2017年7月13日(木)本社にて、店舗社員を対象といたしました「女性管理職研修」を行いましたのでご報告いたします。現在、アサヒディード総合職で勤める全女性社員は「女性管理職研修」を受講しています。 今回の研修は、「女性部下を持つ、男性管理職も増加しました。男女ともに研修を実施することで「女性育成」をステップアップさせることができています。
※普段は男性社員が9割の職場ですが、研修では男性社員の参加は1割になります。女性社員の働く気持ちを疑似体験してもらうねらいも含めました 今回の研修は、男性社員4名と女性社員8名の計12名が受講いたしました。


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会社設立50周年 店舗の制服を新しくしました!

<会社設立50周年 店舗の制服を新しくしました!今回の制服は、実際に着用するスタッフの意見を多く取り入れています。制服の素材から機能に至るまで、専属の部署が中心となり、多くの声を反映しています。案として4パターンの制服を制作し、昨年、弊社従業員が一同に介す場_チャレンジシップフォーラムの壇上で発表を行いました。提案のあった4つのパターンから、最終的に、従業員(社員・スタッフ)の投票を行い、新しい制服を決定しています。「親しみやすさと誠実さ」をコンセプトに、お客様をお迎えするサービスパーソンとして、誇りと自信を持って接客現場に向かう決意の一助となるデザインに仕上がりました。


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2017年スペシャルオリンピックス日本・大阪第24回共生・共走リレーマラソンボランティアへの参加

2017年5月29日(日)に「第24回 共生・共走リレーマラソン」のボランティア活動に参加いたしました。大会は花博記念公園・鶴見区緑地公園で行われ、弊社からは13名(大人10名・子供3名)が大会に参加しました。 *公益財団法人スペシャルオリンピックス日本は、知的障害のある人たちにオリンピック競技種目に準じた様々なスポーツトレーニングとその成果の発表の場である競技会を、年間を通じ提供している国際的なスポーツ組織です。 


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2017年度 入社式

2017年3月31日(金)シティプラザ大阪にて入社式を行い、11名の新入社員(男性11名)が入社しました。式には役員や幹部社員36名が出席し、新入社員の門出を祝福しました。


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社会貢献活動_地域貢献と障がい者支援の一環として (ご報告:2017年度 大阪府泉南地域二店舗、及び三田店における授産賞品数)

大阪府泉南地域の「イルサローネ泉佐野店」と「イルサローネ貝塚店」では、地元の福祉施設(ささゆり作業所・夢二色)で生産された製品を2012年より賞品として取り扱っております。 また2014年度より、兵庫県三田市の「イルサローネ三田店」では「神戸ふれあい工房」のクッキ-を賞品として提供しており、現在も月100個の出庫を続けております。


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『東日本大震災の被災地 被災孤児、被災児義援金へ合計30万円を寄付』

弊社は東日本大震災により被災された方々の支援を、2011年度から継続して行っております。 2017年度は(各寄贈先へ10万円ずつ、合計30万円)の義援金を未来を担う子供たちのために役立てて頂こうと、以下の三箇所に義援金をお送りしました。
 ①宮城県 保健福祉部 子育て支援課 「東日本大震災みやぎこども育英募金」
 ②福島県 保健福祉部  児童家庭課  「東日本大震災ふくしまこども寄附金」
 ③岩手県 復興局総務課        「いわての学び希望基金」

 ※3月17日に各寄贈先へ10万円ずつ、合計30万円をお送りしています
弊社の東日本大震災義援金の総額は1,811万1,440円になります(2011年3月~2017年3月)


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